この度は弊社ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
オフィス内のご不用の椅子、テーブルやスチールラック、キャビネット、ホワイトボード、その他たまっているゴミはございませんか。

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お引越しやお部屋の片づけをしていく中で、必ずといっていいほど処分しにくい物(一般的に粗大ゴミと呼ばれる物)が出てくるのではないでしょうか。そういった粗大ゴミの処分には次の手続きと、それに伴う行動が必要になりますね。
1.市区町村の粗大ゴミ受付に予約する。
2.リサイクル券を買い粗大ゴミに貼る。
3.処分する予定の予約日まで待つ。
4.処分の予約日までに、ご自身で所定のところまで運ぶ。

大型のソファーなどは1人で運べないものですよね。
私どものサービスをご利用することで、上記のような面倒な手続きや、粗大ゴミをご自身で運ぶといったことをしなくても済みます。
最短で即日回収いたします。(お客様のお部屋から搬出いたします)
なお、お電話、メールでのお見積、ご相談は無料です。ご安心ください。
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私どもの不用品回収では、家電、家具の回収だけでなく、お部屋に散らばっているゴミ(衣類、段ボール、使用済みのペットボトル、ビン、ティッシュペーパー、その他生活ゴミ)も片付け、掃除しております。
ペットや生ゴミの臭いや虫の死骸があっても綺麗に片付けます。

お部屋を片付ける時間の取れない方は、ぜひ、ご相談ください。
なお、お電話、メールでのお見積、ご相談は無料です。ご安心ください。

処分したいテレビのサイズが何インチなのか、わからない、という方はいらっしゃいませんか?
実は自分で確認できる方法が二つあります。
《方法その1》
まず、一番確実で簡単な方法は、テレビの品番、型番を確認する方法です。
ブラウン管のテレビでも、液晶テレビでも、テレビには品番や型番の表記があります。
※注:メーカーによって、表記の位置が違うことがありますが、テレビの画面の裏側、画面の端に表記されてあるものが多いようです。また、品番については、同じ品番(同一商品)でもバージョンが異なる場合、型番で区別されます。
例えば、下の写真をご覧ください。
この写真は、テレビの画面の裏側に表記されてある、品番の部分を写したものです。
右上に「TH-L37C3」とありますね。
この“37”という数字が、テレビのサイズです。
つまり、この写真のテレビのサイズは“37インチ”ということになります。
ちなみに、“37”の前にアルファベットの“L”の表記がありますが、これは液晶テレビであることを表しています。ブラウン管のテレビには、この“L”の表記がありません。
《方法その2》
直接、テレビの画面を対角線上に長さを測る方法です。
例えば、上の写真の液晶テレビの場合、画面の右上から斜めに左下までの対角線の長さを測ると、約94cmになります。この長さの単位(センチ)をインチに換算します。
(1インチは2.54cmですので、2.54で割り算します)
つまり、94÷2.54≒37ですので、この写真のテレビのサイズは“37インチ”ということになります。
このサイズが、回収のお見積り料金の基準となります。
※地域、その他諸条件(設置場所、搬出する建物の階等)により料金が変わる場合がございます。
処分をご検討、またはご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。




新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言が発令され、その影響にお客さまもいろいろと心配されているのではないでしょうか。
弊社では、以下のような対応をして新型コロナ感染症の予防に努めております。

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1軒のアパート4部屋の残置物を片づけ、回収いたしました。場所は横浜市旭区。団地の比較的多い地域です。
現場のアパートは部屋の中だけではなく、建物の周囲にもいろいろなゴミが散らばっており、それらは当然のことながら回収しましたが、建物の壁の隙間(すきま)に置いてある物も回収、処分しました。

川崎市(全7区)、東京都(世田谷区、目黒区、大田区、杉並区)における、ゴミの回収はニシダサービスにお任せください。もちろん、その他の地域でもご相談をお受けいたします。
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日本を訪れた外国の観光客が「街が綺麗だ」「ゴミ一つ落ちていない」と口をそろえて言うそうです。(具体的にどこの街のことかということにもよると思いますが、あくまでも一般論です。)そういった声が多いということは、おおかた、誤っていないことなのでしょう。
産経新聞のコラム『産経抄』(2018.10.14)によると、日本の街並みが如何に綺麗なのかということを、エジプトの首都カイロとの比較を例に挙げて如実に語られていました。
それでも、このコラムの中では「実は、稀有な心がけなのかもしれない」とも書かれてあります。
全体的には、日本の街並みが綺麗であるにしても、それは氷山の一角。そういえなくもないのではないでしょうか。
実際、ゴミ屋敷や、”ゴミの山”化しているところがあります。

ゴミが散らばったところを片づけたり、掃除をしたり、あるいはゴミを捨てない、ためないといった行動は、それを生業としている人ならばともかく、そうでない人にとっては煩わしさを感じる場合が確かにあるのかもしれません。また、掃除したくてもできない、のっぴきならない諸事情でゴミがたまってしまうことも実際にあり得ることです。
川崎市(全7区)、東京都(世田谷区、目黒区、大田区、杉並区)における、ゴミの回収はニシダサービスにお任せください。もちろん、その他の地域でもご相談をお受けいたします。